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条件を満たせばOK!エリア越えで同地点に集める方法

ぽこあポケモンで、
エリアをまたいで、
同じ場所に集めたい時、
最初に知っておきたいのは、
これは特別な抜け道ではなく、
引っ越しの仕組みを使った、配置の工夫だという点です。

 

やり方だけを見ると、
すぐ真似できそうですが、
実際は住処の用意や、
連れ歩きの上限など、
見落としやすい条件があり、
そこを外すと、
うまく進みにくくなります。

 

この記事では、
次の3点を中心に、
順番に整理していきます。

 

  • エリア越えで同じ場所に集める流れ
  • 先にそろえたい家と住処の条件
  • 見失った時に見直したい確認先

 

遠回りしにくい形で、
1つずつ見ていきましょう。

 

検索でここに来た方は、
まず自分の街で、
1匹だけ移す場面を、
思い出しながら読むと、
流れがつかみやすいです。

 

読みながら、
自分の街ではどこを、
集約場所にしたいかを、
思い浮かべてみると、
このあとが入りやすいです。

 

本記事は、
非公式の攻略まとめです。

ゲーム内で確認しやすい内容を、
わかりやすく整理しています。

 

 

ぽこあポケモンでエリア越えして同じ場所に集めることはできる?

 

結論:条件を満たせば同じ場所に集めることは可能

結論からいうと、
条件をそろえれば、
別の街にいるポケモンを、
1か所へ寄せていけます。

 

やることは、
ポケモンを連れ歩きにして、
移動先の街へ向かい、
用意した住処の前で、
おひっこしを選ぶ流れ
です。

 

ただし、
いつでも自由に動かせる、
というわけではなく、
進み具合や住処の状態で、
通らない場面もあります。

 

最初は、
1匹だけを試しに動かし、
流れをつかんでから、
本命の集約を始めると、
迷いにくくなります。

 

この方法は「裏技」より引っ越し機能の応用

見つけた住民を、
暮らしやすい場所へ寄せる、
という感覚で読むと、
内容がつかみやすいです。

 

引っ越しの流れを知ると、
集める遊び方だけでなく、
作業しやすい街づくりにもつなげやすくなります。

 

タイトルでは、
裏技という言い方でも、
探されやすいテーマですが、
実際は引っ越しの仕組みを、
組み合わせて使う形です。

 

そのため、
やること自体は特別ではなく、
ゲーム内で用意された流れを、
理解して並べることが、
いちばん大切になります。

 

変わるのは、使い方の発想です。
元の生息地に置いたままではなく、
自分の拠点近くへ寄せて、
動きやすい街を作る考え方です。

 

先に知っておきたい「できること」と「できないこと」

できるのは、
ポケモンを別の街へ移して、
家や生息地に住んでもらうこと
です。

この点がまず土台になります。

 

一方で、
家や生息地そのものを、
別エリアへ丸ごと運ぶ話とは、
分けて考える必要があります。

 

また、
他プレイヤーの街から、
住民ポケモンをそのまま、
連れ帰ることもできません。

ここを混同しないことが、
最初の近道になります。

 

まず押さえたい前提|エリア越え集約は何をしているのか

 

ポケモン本体を別の街へ引っ越しさせる仕組み

このテーマで動かしているのは、
家ではなく、
ポケモン本体です。

まずこの理解が大切です。

 

元の街で、
ポケモンに話しかけて、
「いっしょにいこう」を選び、
連れ歩きの状態にします。

 

そのまま移動先へ行き、
新しい住処の前で話しかけると、
そこに住み替える流れになります。

仕組みを言い換えると、
街をまたぐ住み替え
です。

 

家や生息地そのものを別エリアへ丸ごと移す話ではない

この違いを分けて考えると、
何を先に用意するべきかが、
かなりはっきりしてきます。

 

見た目としては、
家ごと動かしたい気持ちに、
なりやすいのですが、
ここは別の話です。

 

建築キットの家でも、
エリアをまたぐ移設は、
同じ感覚では扱えません。

ブロック住宅はなおさら、
壊して作り直す前提で、
考える場面が増えます。

 

そのため、
同地点に集めたい時は、
先に移動先で住処を整え、
あとからポケモンを呼ぶ

という順番が基本になります。

 

完全自由配置ではなく受け皿を先に作る必要がある

住み替えが通るには、
移動先に空きが必要です。

ただ場所が空いているだけでなく、
住処として成立していることも、
合わせて見ておきたい点です。

 

たとえば家なら、
家判定が通っていて、
中の家具もそろっている、
という形まで進めたいです。

 

この受け皿づくりを後回しにすると、
連れてきたのに置けない状況になりやすいです。

先に作る順番を守ると、
進めやすくなります。

 

集めたい数が多いほど、
空き住処の数も、
先に数えておくと、
あとで止まりにくくなります。

エリア越えで同地点に集めるための条件

 

移動先に新しいすみか・家を先に作っておく

最初にやることは、
集めたい街を決めて、
そこに空きの住処を、
用意しておくことです。

 

生息地でも家でも、
住んでいない状態なら、
引っ越し先の候補になります。

あとから探すより、
先に数をそろえる方が、
動線がすっきりします。

 

特に複数匹を動かす時は、
1匹ごとに止まらないよう、
空き住処をまとめて作ると、
流れが切れにくいです。

 

家を使うなら家、
生息地を使うなら生息地と、
並べ方を先にそろえると、
街の見た目も整いやすいです。

 

ポケモンを「いっしょにいこう」で連れ歩きにする

受け皿ができたら、
次は元の街で、
対象ポケモンに話しかけて、
連れ歩きにします。

 

上ボタンからでも、
会話からでも、
連れ歩きに入れるため、
操作そのものは難しくありません。

 

大事なのは、
この時点で誰を動かすかを、
はっきり決めておくことです。

途中で入れ替えが増えると、
どの住処に誰を置くか、
分かりにくくなりやすいです。

 

名前や見た目で、
配置メモを軽く作るだけでも、
あとから探し直す手間を、
減らしやすくなります。

 

すでに別のポケモンが住んでいる場所には引っ越せない

空きだと思っても、
別のポケモンが、
すでに住んでいる場所には、
そのまま入りません。

 

とくに家は、
外から見ただけでは、
今の住民を見落とすことがあります。

家の近くで確認してから、
動かしたいポケモンを、
連れてくると進めやすいです。

 

もし埋まっていたら、
別の空き家へ回すか、
新しく住処を増やす形で、
整理していきましょう。

 

おねがいごと進行中のポケモンは別エリアへ連れて行けない

集約を始める前に、
対象ポケモンの一覧を見て、
お願いの残りを軽く整理すると、
途中で止まりにくくなります。

 

ここは、
つまずきやすい条件です。

おねがいごとが進んでいる最中の、
ポケモンは別エリアへ、
連れて行けない場面があります。

 

話しかけても、
思った流れにならない時は、
そのポケモンのお願いが、
残っていないかを、
先に見てみると整理しやすいです。

 

お願いが終わると、
動かしやすくなるケースも、
多くあります。
家側ばかり見直す前に、
対象ポケモン側の進み具合も、
合わせて見てみましょう。

 

動かせない時の原因が、
住処ではなくお願い側にあると、
気づけるだけでも、
見直す順番がはっきりします。

 

連れ歩きは最大5匹までなので大量移動は分割が基本

連れ歩きできる数には、
上限があります。

一度に抱え込めるのは、
5匹までです。

 

そのため、
10匹近くをまとめたい時も、
実際には2回以上に分けて、
運ぶ形になります。

 

この時、
先に家の配置図を作り、
1回目で置く組み合わせ、
2回目で置く組み合わせを、
決めておくと迷いにくいです。

分割前提で考えると、
むしろ整理しやすくなります。

 

1回ごとに、
誰を置いたかを見ておくと、
次の5匹を連れてくる時も、
置き先がぶれにくいです。

 

引っ越し先の家で失敗しないための準備

 

ブロックの家が家判定になる条件

ブロックで作る家は、
見た目だけ整えても、
それだけでは足りません。

家として認識される形に、
なっていることが必要です。

 

目安としては、
中の広さを確保し、
壁で囲って、
扉かドアをつける、
という形を意識すると、
作りやすくなります。

 

広すぎても、
家扱いから外れやすいので、
大きくしすぎないことも、
組む時のコツになります。

 

入口まわりを広めに取ると、
出入りの見た目も整えやすいです。

 

最初は四角い形で、
シンプルに作ってから、
あとで飾りを足す方が、
判定の確認もしやすいです。

 

ポケモンの住処にするには家具・かざりつけ3種類が必要

家判定が通っても、
そのままでは住処として、
足りないことがあります。

中に家具やかざりつけを、
3種類
置いておくことが、
住ませる時の目安になります。

 

同じ家具を3個ではなく、
種類を分けて置く形で、
整えると分かりやすいです。

机、いす、飾りのように、
見た目でも区別しやすい物を、
選ぶと管理しやすくなります。

 

模様替えのあとに、
種類数が減ると、
住処として使いにくくなるため、
移住後も家具数は、
残しておく方が無難です。

 

見た目を整えたい時も、
まずは3種類を下回らない形で、
入れ替えていくと、
住処の形を保ちやすいです。

 

自宅近くに集めたい時はメタモンのはたも便利

拠点の近くへまとめたいなら、
自宅の位置も考えておくと、
街づくりがやりやすくなります。

 

ブロック住宅の近くに、
メタモンのはたを置くと、
自宅の目印として、
使いやすくなります。

移動の起点を決めておくと、
集約後の行き来が、
かなり楽になります。

 

毎回違う場所から、
歩き始めるより、
戻る先を決めてから、
周りに住処を並べる方が、
全体の形が整いやすいです。

 

よく使う道具箱や、
広場の位置も合わせて見ると、
普段の行き来まで、
かなり楽になります。

 

4匹対応の家は同地点に集める時に使いやすい

集約用の家と、
普段の見た目用の家を、
分けて考えるだけでも、
街づくりはかなり進めやすいです。

 

家の定員は、
どれも同じではありません。

家の種類や大きさで、
入れる数が変わります。

 

目安としては、
小は1匹、
中は2匹、
大は4匹です。

ブロックで作った家は、4匹まで住ませやすく、集約用に選びやすいです。

 

1軒に全部入れようとせず、
4匹まで住める家を、
複数使う発想にすると、
見た目も散らかりにくく、
あとから入れ替えやすいです。

 

入口を同じ向きにすると、
家どうしの並びもそろって、
街全体が見やすくなります。

実際のやり方|エリア越えで同じ場所に集める手順

 

手順1:拠点にする街と集約場所を決める

最初に決めたいのは、
どの街を拠点にするかです。

自宅の近くにまとめたいのか、
作業用の街に寄せたいのかで、
置き方が変わってきます。

 

おすすめなのは、
最初に1か所だけ、
集約エリアを決めることです。

広場の近くなのか、
自宅の横なのか、
先に座標を固定しておくと、
その後の建築が迷いにくいです。

 

道の曲がり角や、
目印になる木の近くなど、
ひと目で分かる場所にすると、
あとで戻りやすくなります。

 

手順2:移動先の家・生息地を完成させる

場所が決まったら、
移動先に置く住処を、
先に完成まで持っていきます。

家なら家判定、
中の家具3種類まで、
まとめて整えておきましょう。

 

生息地を使う場合も、
必要な形になっているか、
近づいた時の表示で、
名前が合っているかを、
見ておくと進めやすいです。

 

ここを途中で止めると、
連れてきたのに入れない、
という形になりやすいです。

先に完成させる流れが、
いちばん分かりやすいです。

 

住処の数を増やす時も、
半端な完成状態を残さず、
1つずつ仕上げる方が、
管理しやすくなります。

 

手順3:対象ポケモンを連れ歩きにする

次に元の街へ戻って、
動かしたいポケモンを、
連れ歩きにします

複数匹を動かすなら、
順番もここで決めましょう。

 

たとえば、
建築担当を先に寄せる、
見た目をそろえたい組を先に運ぶ、
といった形で分けると、
移住後の整理が楽です。

 

5匹まで一緒に動けるため、
同じ役割の組をまとめて、
連れていく形にすると、
置き先も決めやすくなります。

 

建築担当、
見た目担当のように、
自分なりの分け方を作ると、
整理がぐっと楽になります。

 

手順4:新しいすみかの近くで「ここにおひっこしする?」を選ぶ

移動先へ着いたら、
新しく用意した住処の近くで、
対象ポケモンに話しかけます。

そこでおひっこしの選択が、
出る流れになります。

 

この時、
思った住処が出ないなら、
近くに別の住処があるか、
今見ている家が本当に空きかを、
確認してみましょう。

 

住処の前まで、
きちんと連れていくことが、
思った以上に大切です。

少し離れたまま話しかけると、
分かりにくくなることがあります。

 

迷う時は、
家の入口や生息地の前まで、
しっかり寄ってから、
会話する形でそろえましょう。

 

手順5:5匹ずつ順番に移して見失いを防ぐ

住ませた直後に、
家の前や周辺を少し歩いて、
今の並びを見ておくと、
次の便の置き先が決めやすいです。

 

1回で全部やろうとすると、
誰をどこへ入れたかが、
あいまいになりやすいです。

そこで、
5匹ごとに区切って進めると、
見失いにくくなります。

 

1回の移住が終わったら、
いったん街を見回して、
住んだ場所を確認してから、
次の組を運ぶのがおすすめです。

 

手間は少し増えても、
この確認を入れる方が、
あとから探し直す回数が減り、
全体としては進めやすいです。

 

慣れてきたあとも、
5匹ごとの区切りは、
見失い防止にかなり役立ちます。

 

同地点に集めやすくするコツ

 

1軒に詰めるより拠点周辺に寄せて配置する方法もある

同地点に集めるというと、
1軒の家に全部入れる、
という形を思い浮かべやすいです。

でも実際は、
拠点の周りに家や生息地を、
寄せて置く方法もあります。

 

このやり方なら、
定員の上限に引っかかりにくく、
見た目も整えやすいです。

家の前に小道を作り、
左右に住処を置くと、
ひとかたまりに見せやすくなります

 

1軒集中より、
あとから並べ替えやすいので、
初心者さんにも扱いやすい形です。

 

道でつないでおくと、
離れて見えても、
1つの集約地として、
まとまりを出しやすいです。

 

ブロック住宅と建築キットの家を使い分ける

最初から全部を、
ブロックで組もうとすると、
手が止まりやすい人もいます。

そんな時は、
キットを先に使うと、
街の形をつかみやすいです。

 

ブロック住宅は、
形を自由に作れるため、
見た目をそろえたい時に、
相性がいいです。

 

一方で、
建築キットの家は、
形を早くそろえやすく、
作る手順が分かりやすいです。

どちらが上というより、
使いどころで分けると、
街づくりが進めやすくなります。

 

先にキットで数をそろえ、
あとから中心だけ、
ブロック住宅へ替える形も、
取り入れやすいです。

 

まっさらな街で出会ったポケモンも集約候補にできる

集める対象は、
今いる街のポケモンだけに、
限りません。

まっさらな街などで出会った、
ポケモンも引っ越し候補になります。

 

そのため、
出会った場所がばらけていても、
最終的には1つの拠点へ、
寄せていくことができます。

この発想を持つだけで、
集め方の幅が広がります。

 

街ごとの出会いを活かして、
あとでまとめる形でも、
十分に遊びやすくなります。

 

本拠点を最後に整える流れでも、
十分にまとまりは出せます。

 

姿違いを活用すると見た目を揃えやすい

同じ種類を何匹も、
並べることはできませんが、
姿違いがあるポケモンなら、
並べ方の幅が広がります。

 

見た目の色味や、
雰囲気をそろえたい時は、
姿違いも含めて選ぶと、
拠点全体の統一感を、
出しやすくなります。

 

役割だけでなく、
見た目のまとまりも、
集約の楽しさの1つです。

家の形や道の色と合わせて、
ゆっくり組んでいきましょう。

 

同じ系統の色でそろえると、
歩いた時の景色にも、
統一感を出しやすいです。

できないこと・勘違いしやすいこと

 

同じポケモンを何匹も集めることはできない

この作品では、
完全に同じ種類のポケモンを、
何匹も増やして並べることはできません。

 

そのため、
1種類だけで街を埋める、
という遊び方は難しいです。

代わりに、
姿違いを入れたり、
似た役割のポケモンを並べたりして、
まとまりを作る形になります。

 

ここを先に知っておくと、
生息地を増やしたのに、
同じ子が来ない、
という戸惑いが減らせます。

 

増やすよりも、
別の役割を持つ子を足す方が、
街の動きは広がりやすいです。

 

他プレイヤーの街から住民ポケモンを直接持ち帰ることはできない

マルチで遊んでいると、
他の街で見かけたポケモンを、
そのまま帰したくなる、
場面もあります。

ですが、
住民ポケモンの直接移動は、
その形ではできません。

 

できるのは、
遊びに来たポケモンから、
おみやげをもらい、
空いている生息地で開いて、
同じ種類を呼ぶ流れです。

 

つまり、
直接持ち帰るのではなく、
自分の街で出会い直す
という考え方になります。

 

通信プレイは、
街づくりの手伝いとして使い、
住民集約は自分の街側で進める、
と分けると分かりやすいです。

 

ブロックの家は引っ越しキットでそのまま移動できない

ブロック住宅は、
自由度が高い反面、
あとでそのまま動かすのが、
やや難しいです。

 

建築キットの家とは、
扱いが同じではなく、
作り直しを前提にした方が、
整理しやすい場面があります。

 

そのため、
ブロック住宅を集約拠点にするなら、
最初に置く場所をしっかり決めて、
大きく作り直さなくても済むよう、
先に区画を決めておくと楽です。

 

「住んでいる数」と「今見えている数」は一致しないことがある

住ませたはずなのに、
今その場にいない、
ということは普通にあります。

見えていないからといって、
すぐに消えたとは、
決めきれません。

 

街に同時に見える数には上限があり、
住んでいても表示されていないだけのことがあります。

 

この仕様を知っておくと、
姿が見えない時も、
落ち着いて確認しやすくなります。

 

家の中や広場を、
少し回りながら見るより、
まず図鑑から当たりをつける方が、
時間を使いにくいです。

 

集めたのに見つからない・うまくいかない時の見直しポイント

 

図鑑のしぼりこみでどの街にいるか確認する

見た目だけで追うと、
家の裏や広場の外周で、
見落としやすくなります。

先に一覧を見る方が、
探す順番を決めやすいです。

 

まず見たいのは、
ポケモンずかんです。

しぼりこみを使うと、
今いる街に住んでいる子を、
確認しやすくなります。

 

今のエリアにいないなら、
別の街へ移動して、
同じ手順を試していくと、
探し先が絞れてきます。

 

見た目だけで探すより、
図鑑から当たりをつける方が、
かなり探しやすいです。

集約後はこの確認を、
最初の手順にすると楽です。

 

街をまたいで探す時も、
同じ見方を繰り返せるので、
確認の型として覚えやすいです。

 

あまいミツで住処に呼び戻す

住処や家が残っているなら、
あまいミツを使う方法が、
とても分かりやすいです。

その場所で使うと、
そこに住んでいるポケモンが、
戻ってきやすくなります。

 

街の見た目だけでは、
今どこにいるか分かりにくい時も、
住処の場所が分かっていれば、
呼び戻しやすいのが利点です。

 

集約拠点を作るなら、
あまいミツをいくつか、
手元に残しておくと、
探し直しがぐっと楽になります。

 

すみかを壊した時は翌日AM5:00とポケモンセンター周辺も確認

もし住処を壊していて、
あまいミツも使えない時は、
時間経過で戻る形を、
見ていきましょう。

 

翌日のAM5:00以降に、
元の住処の近くやポケモンセンター周辺に現れることがあります。

 

すぐ見つからなくても、
壊した直後に決めつけず、
時間を置いて確認することで、
戻ってくる流れもあります。

 

建て替えをする日は、
誰がどこにいたかを、
軽く覚えておくと、
戻り先も追いやすいです。

 

1つの街で同時に姿を現すのは25匹まで

街に同時に見える数は、
25匹までです。

そのため、
住処のないポケモンが多いと、
探している子が今は、
画面に出ていない場合があります。

 

集約を進めた街ほど、
この状態は起きやすくなります。

見つからない時に、
すぐ配置ミスを疑うより、
表示の上限も思い出すと、
切り分けしやすいです。

 

見えない時は、
図鑑のしぼりこみ、
あまいミツ、
時間経過の順で見ていくと、
まとまりよく確認できます。

 

集約地が育ってきたら、
この3つをセットで覚えると、
かなり探しやすくなります。

 

生息地の必要アイテム・時間帯・天候・進行条件を見直す

生息地を作ったのに、
そもそも対象ポケモンが、
出てこない時もあります。

その場合は、
生息地の形だけでなく、
必要アイテムや時間帯、天候も見直したいです。

 

また、
ストーリーの進み具合や、
おねがいごとの達成で、
出会えるようになる子もいます。

家を完璧に整えても、
まだ出会いの段階にないなら、
移住の話まで進みません。

 

家と生息地を整えても進まない場合は、
対象ポケモンの解放状況を確認することが重要です。

 

出会える段階に入ってから、
住処づくりへ戻る方が、
流れを整理しやすいです。

よくある質問

 

同じ家に何匹まで住める?

数だけでなく、
入口の向きや、
周辺の置き方まで見ると、
使いやすさはかなり変わります。

 

家の大きさや種類で、
入れる数は変わります。

目安としては、

  • 小は1匹
  • 中は2匹
  • 大は4匹

です。

 

ブロックで作った家は、
4匹まで住ませやすいので、
集約用の拠点にすると、
配置を決めやすくなります。

細かい差が気になる時は、
集約用には、
4匹まで住める家を選ぶと、
迷いにくいです。

 

入口や道幅までそろえると、
複数の家を並べた時も、
まとまりを出しやすいです。

 

家具は何個必要?

家に住んでもらう時は、
家具やかざりつけを、
3種類置いておく形が、
まずの目安になります。

 

同じ物を並べるより、
種類が分かるように、
別の家具を置く方が、
あとから見直しやすいです。

移住後も種類数が減らないよう、
模様替えの時は、
先に中身を見ておきましょう。

 

置き換える前に、
今ある3種類を書き出すだけでも、
崩しにくくなります。

 

おねがいごと中でも移動できる?

お願いが進んでいる最中は、
別エリアへ連れて行けない場面があります。

 

話しかけても進まない時は、
住処より先に、
そのポケモンのお願いが、
残っていないかを見てみましょう。

先にお願いを終えると、
流れが通りやすくなることがあります。

 

家を増やす前に、
対象ポケモンの状況を見る、
という順番で考えると、
迷いが減りやすいです。

 

まっさらな街のポケモンも他の街に連れて行ける?

まっさらな街で出会った子も、
条件がそろえば、
集約候補にできます。

 

そのため、
出会った場所が違っていても、
最終的には自分の本拠点へ、
寄せていく遊び方ができます。

街ごとの出会いを活かして、
あとでまとめる形でも、
十分に楽しめます。

 

見えなくなった時はまず何を確認する?

最初に見たいのは、
図鑑のしぼりこみです。

どの街に住んでいるかを、
先に把握すると、
探し回りにくくなります。

 

次に、
住処が残っているなら、
あまいミツを使ってみましょう。

それでも出ない時は、
表示の上限や、
翌日AM5:00の戻り先まで、
順に見ていく形が分かりやすいです。

 

まとめ|最短で成功させるためのチェックポイント

 

先に作るのは「家」より「受け皿として成立した住処」

このテーマで大切なのは、
家を建てること自体より、
住処として使える形まで、
先に仕上げておくことです。

 

家判定、
家具3種類、
空き住居の確認まで、
先に済ませておくと、
連れてきたあとで止まりにくくなります。

 

見た目づくりは後からでも、
まずは住める形を整えることがいちばんの近道です。

 

移動は5匹ずつ、見失ったら図鑑とあまいミツで確認

一度に動かせる数は、
5匹までです。

たくさん集めたい時ほど、
分けて運ぶ考え方が、
かえって進めやすくなります。

 

もし見失っても、

  1. 図鑑のしぼりこみ
  2. あまいミツ
  3. 翌日AM5:00の確認先

を順に見ていけば、
探しやすくなります。

 

慌てて作り直す前に、
まず確認の順番を、
決めておくと落ち着いて進められます。

 

同地点集約は「同じ家」だけでなく「拠点周辺に寄せる」でも成功

まとまりを出したいなら、
家の前の道や、
並べる間隔をそろえることも、
見た目づくりでは大切です。

 

同地点集約は、
1軒に全部入れる形だけを、
指すわけではありません。

自宅や広場の近くに、
家や生息地を寄せて並べる形でも、
十分に目的を達成できます。

 

むしろこのやり方の方が、
定員に引っかかりにくく、
見た目も整えやすいです。

あとから入れ替える時も、
動かしやすさが残ります。

 

家と生息地を交互に置く形も、
景色に変化をつけやすく、
歩いていて楽しいです。

 

自分がよく立つ場所を起点に、
住処を少しずつ寄せていくと、
無理なくまとまった街に、
育てていけます。

 


 

本記事は非公式の攻略まとめです。

掲載内容は執筆時点で確認できた情報をもとに整理しています。

アップデートなどで内容が変わる場合があります。